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工事ブログ

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F様邸 高断熱気密住宅

2017-06-10
高性能グラスウール100mm+100mm断熱
ダウンライト部分はBOXに加工
気密シートです
断熱材はウレタン吹きつけと高性能のグラスウールを使用しました。更に気密シートでしっかりと断熱をします。

F様邸 高断熱気密改修

2017-06-09
既存の窓をAPW330に取替え
F様邸の内側を全て解体して、既存壁に発泡ウレタンの断熱材を吹きつけして、
高性能グラスウール100mm+100mmに気密シート貼りで仕上げました。
 
又、4間のシングルサッシでさむさを感じていた壁を2600*2230サイズのAPW330(高性能樹脂サッシ)
をいれ、残りの部分に筋交い壁を作りました。

Q1住宅 新築工事

2017-06-07
車庫の解体中
埋蔵文化財の調査中  6月5日
地盤調査中   6月6日
高気密・高断熱のQ1住宅の新築工事を開始
 
車庫部分を解体して、子世帯の住宅を建てます。
 
車庫の解体、野々市市の埋蔵文化財調査・地盤調査と順調に進んでいます。

改築30年の住宅を部分断熱へ

2017-06-07
解体前
解体前
解体前 当時としては珍しい、対面キッチンです。
弊社が30年前に改築した住宅ですが、あの頃は断熱にもあまりこだわり無く、古民家の雰囲気を残しつつ、
土間とオエの部分を生活スタイルに合わせて、改築をした住宅です。  いわゆる、田の字の住宅です。
 
「台所は広く、リビングダイニングとして生活スタイルは過ごしやすかったが、家族の年齢が高くなるにしたがって、寒さを強く感ずるようになってきた。」との相談を受け、部分断熱改修工事をする事にしました。
 
問題解決として、壁を気密断熱で補強! 開口の大きな窓を耐震補強の為の壁えお作り、樹脂製のサッシ
に入れ替え、天井と床の断熱補強をします。

事務所の床工事が完了

2017-04-20
同じ材料なのに、塗装の色により、随分雰囲気が変わりました。
他の工事の合間に事務所の床の張替え工事をしておりましたが、本日やっと仕事場モードに切り替えができました。
 
無垢の床材は足の裏にあたる感触がやわらかく、床の冷たさも今までと違い暖かく感じます。
 
事務所の床材は今回は栗の木の材料です。
無塗装品なので、部屋と廊下の塗装は色を変えてみました。 ( オスモの塗装品の使用)
室内は白めの色合いに、廊下は玄関のかまちの色に合わせました。
室内は白めに仕上げたので、事務所に入られた方からは、「前より明るくなり広く感ずるね」
との言葉を頂きました。

有限会社 松本吉弘建築事務所
〒921-8802
石川県野々市市押野4-125
TEL.076-248-0063
FAX.076-294-6092


 
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